|
無料立ち読みダウンロードはコチラ お名前(性) Eメール ※ ご記入いただいたメールアドレスは、オフィスフレック発行のメールマガジン に代理登録させていただきますが、ご不要の場合には、本文中のURLより ワンクリックで配信を解除する事が可能ですのでご了承願います。 こんにちは。 そしてお久しぶりです。 米倉紀彦です。 何かの縁があってこのサイトに訪れていただいたあなた。 「ラクしてお金を儲けたい」ということに少しでも興味があれば ちょっとだけ私にお時間をください。 先月、私は日本に帰ってきました。 私は1年の3分の1を海外で過ごしています。 もちろん海外で仕事をしているわけはありませんし、サラリーマンでもありません。 私の編み出した競馬の必勝法によって、働かずとも生活をしていける身分にあるからです。 正確にいうと競馬をビジネスとして資産を増やし続けているのです。 ここで私の自己紹介をさせてください。 私は4年前に会社を辞めました。 会社にいた頃の自分は何の目標もなく、ただ毎日をだらだらと過ごしていました。 会社の上司に言われるまま、つまらない仕事をただこなしていく毎日。 何の生きがいもなく満員電車に揺られて家と会社を往復しているだけの日々でした。 どんなに仕事が嫌でも、休むこともできなければ辞めることもできない。 生活のために自分の時間を切り売りするというラットレースから抜け出せずにいたのです。 一般的には大企業と言われる会社にいて給料もそれなりには貰っていましたが、 それ以上に見えない不安に苛まれる毎日だったのです。 当時の日本は小泉改革の真っ最中で、 格差が段々と広がっていくのを目の当たりにしていました。 隣の席の同僚があっという間に年収300万円になっていくのです。 一方では出世していく同僚が1000万プレーヤーになったと小躍りしています。 その差は何なのでしょうか。 年収1000万のサラリーマンは年収300万の人よりも3倍働いているのでしょうか。 いいえ。 そんなことはありません。 それはただ単に運が良かったか、上司に気に入られる術を持っていたかに過ぎません。 しかし会社で多くの給料を貰い続けるためには、 自分を殺して上司に気に入られ、絶えず成績を残し、 出世競争を勝ち残らなければ、すぐにでも厄介者扱いにされてしまいます。 仕事に生きがいを持ち興味のある仕事ができて楽しい仕事が続けられれば、 給料が少なくても出世が遅くとも、それはそれでいいのかもしれません。 しかし「生活」のために嫌な仕事を我慢して「給料」を貰うことは当たり前なのでしょうか。 多くの人はその状態をしょうがないと思っています。 生きるために仕事をすることは当然だと思い込まされているからです。 または、そんなことを疑問に思う暇さえなく、ただ忙しい毎日をこなしているのです。 「この状態から抜け出すためには早く定年を迎えるしかない」 ..........つづく。 |
おすすめ!![]() 伝説の私塾、石田塾の申込みは、間 もなく終了です。 ![]() 体脂肪燃焼ダイエットで痩せた体を手に入れる会 ![]() 貴方がもし本気で愛されたいなら…ラブセラピー ![]() インフォトップ出版【5月の新刊】「シアワセの取説」 ![]() 成功マインドとビジネス戦略の秘密「成功の翼」 ![]() 諦めていた売掛金を回収できるとしたら ![]() 究極の商品先物取引マニュアル「脅威の吉田塾!」 ![]() 超実践型アフィリエイトサイト量産ツール ![]() システムエンジニアによる超脳活性記憶術の秘密… ![]() 未来レートバンドFX運用プログラム |