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株ロボット研究所株ロボット研究所 シグナル実績データ 平成18年5月17日 から 平成20年3月31日 ■ 総トレード数・・・5,481■ 総トレード収益・・・43,342,690円■ 1日平均投資金額・・・4,787,622円 (1日最大投資金額・・・12,108,485円)■ 利回り・・・357%(最大投資金額に対して23ヶ月間運用した場合)■ 売買回数平均【1日】・・・14回■ 平均投資額【1トレード】・・・1,060,771円■ 最大利益額【1トレード】・・・144,000円【H19・12/17)■ 最大損失額【1トレード】・・・-72,000円【H20・1/31)■ 最大利益額【1日】・・・882,500円【H19・11/19) ■ 最大損失額【1日】・・・-229,000円(H19・7/25) 資産推移データ トレードシステム 銘柄選択・・・何を買い、何を売るか。 ポジションサイズ・・・いくら買い、いくら売るか。 エントリー・・・いつ買い、いつ売るか。 ストップ・・・負けポジションからいつ出るか。 エグジット・・・勝ちポジションからいつでるか。 戦術・・・どのように買い、どのように売るか。 トレードシステムは極力簡単なほうが良いと思います。 株価は上がるか、下がるかしかないので、複雑なシステムでも、単純なシステムでも、要は上がるか下がるかの予測がつけば良いのです。 むしろ複雑にシステムを構築して、シグナル発生を少なくさせて、収益の機会を逃すことになっては本末転倒でしょう。 それなら単純な買いパターンに入っている銘柄を多くトレードしたほうが確立の点から言っても成功率は高くなります。 しかし、システムトレードといってもトレード経験が少ないとシステムの有効利用ができません。 優秀なシステムを構築するには知識だけではなく、経験が重要になります。 優位性のあるシステムを開発したら、個々のトレードは無視して、期待値にだけ意識を集中することが大切です。 期待値とは、「このまま取引を続けたらどうなるのか?」という問に数値で答えたものです。 正の期待値とは勝つ可能性がある取引。 負の期待値とは負ける可能性のある取引になります。 わずか数%でも正の期待値があれば、取引を続ければ続けるほど利益が積み上がっていくので、一時的な損失を出すことを恐れてはいけません。 損失はビジネス上の経費であって、取引上のミスや決断に誤りがあったことを示すものではないのです。 損失をこのように捉えるのは、損失を生んだ手法でも、長期的に見ればいずれも利益を生むことを理解していなければいけません。 「完璧なシステム」 「完璧なトレーディング」ある一定の期間だけ優秀な成績を出すシステムは複数あります。 しかし、残念ながらそういう市況が過去と同じように将来にも生じるとは限りません。 市場の動きは様々であり、その動きは過去と将来で異なるかもしれないのです。 完璧なトレーディングを行うには、将来何が起こっても上手く働く完璧なシステムを構築する必要があります。 そのためには多様性と単純さが必要になるのです。 さまざまな市況に適応し、かつシステムの単純さを保ちながら市場の変化の影響を受けにくくする規則を作ることです。 確たる概念の元に構築された単純な規則は、決まった市場行動に合わせて作られた複雑な規則より、実際の取引で持続的にうまく働くでしょう。 システムを単純に保てば、長期にわたって優れたパフォーマンスが得られます。 単純なシステムを効果的に使う方法としては、複数の銘柄で取引すること。 多くの銘柄で取引すれば、少なくともその1つで自分のトレーディングシステムに有利な値動きと遭遇する確率が増えます。 更に、銘柄の分散に加え、システムも分散する事でパフォーマンスを向上させる事ができます。 異なる市況で上手く働くシステムを組み合わせて..........つづく。 |
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